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KISENAは犬猫の明日を変える。健康寿命を延ばす事だけを考えた『今までの完璧を超える食事!』さらにバリエーション『お肉派/水分補給派』を増やして快適な毎日を体験してみませんか?

更新日:5月10日

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今までの完璧を超える究極の『国産生食フリーズドライ』キャットフード

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健康寿命=元気なまま長生きをしてほしいためだけに、世界基準にレベルを上げ、さらに今までのフードでは超えられない壁を超えるためなら、何でもすると言う気持ちのこもったフードです。


世界ではもっと多くの研究や正しいエビデンスが存在します。またペットに対する栄養学は日本とは違いとてつもないスピードで進化しています。


KISENAのような生食と言う栄養学は今までの古い栄養学を覆す論文をいくつも発表しています。結果としてワンちゃんネコちゃんの健康と幸せはこうして守られていると海外生活や15年以上の経験を通して強く感じています。


ペット(家族)の健康を願う飼い主様、ぜひじっくりとご一読くださいませ。






目次

 
 

犬種、猫種は関係ありません。アダルト~シニアのみんなに食べてほしいやさしい食事。

KISENAの特徴①: - 私たちには強い信念と理想があります。


動物の事だけを知っていても、良いペットフード作りはできません。又逆にペットフードの事だけを知っていても犬猫の健康は変えられません。


私は、実際に20年以上動物たちと関わり健康を研究してきました。動物園の動物も見てきました。そしてペットフードも20年以上にわたり輸入・製造をしています。


私自身、世界の栄養学を学び、現在の問題点を全てさらけ出し、どうしたらペット(家族)たちが健康で暮らせるかの答えを出しました。


そんな私たちはフードの光と闇の部分を誰よりも知っていると自負しています。

世界で有名なホリスティック獣医師や世界で活躍している栄養学者は常に最新の研究やエビデンスを見ています。もちろん私たちも勉強し続けているため、エビデンスの無い個人的な感覚や日本だけの栄養学では製品作りをいたしません。


KISENAの特徴②: - 究極の手作り生食


究極の愛情のこもった食事はどれだけ愛犬愛猫にとって自然で負担のかからないやさしい食事で、長生きが出来る事ではないでしょうか?人間のための栄養学バランスでは、愛犬愛猫の持っているポテンシャルを100%引き出せません。それは歯の形、顎の運動範囲、胃酸、腸の長さなど​すべてが違うため、動物にとって正しい栄養素が必要です。​


生食は言葉の通り、非加熱ごはんですので、熱を通して素材の鮮度や風味をごまかす事ができません。必ず鮮度が良く、安心安全な素材しか使用できないのが非加熱の生食です。素材はお肉から野菜まで全てが100%国産の人間の素材を使用。


たどり着いた答え『3年以上長生き生食(肉+食用骨+心臓+レバー+魚)』×『酵素、クロレラでさらなる先へ』


KISENAの特徴③: - あえて世界基準まで上げる理由


☆肉の質=生食フリーズドライにすることで生食を再現できる鮮度。

☆肉の配合バランス=肉、肉汁、皮、食用骨、心臓、腎臓、魚などで栄養バランスを取る。

☆栄養素を守る=高温でもない。低温でもない。フリーズドライ製法だから栄養素はそのまま。

☆安全を守る=フリーズドライ製法だから安全。バクテリアや寄生虫は死滅します。


あえて世界基準まで上げる理由は日本で言われている事と世界で言われている事にとても偏りを感じるからです。

日本ではほとんどが大手ドライフードメーカーの栄養学の言う事が信じ込まれています。しかし現在の海外では多くの生食の栄養学が浸透しおり、大手ドライフードメーカーの出した答えを反証する研究結果が数多く存在します。

だからこそ、日本で作る事の難しい栄養学を取り入れ今まで出来なかったことをする事が我々の使命です。


『健康な犬のためのホリスティック ガイド』の著者であるウェンディ ヴォルハルトは言います。「実際、腎臓病の犬のための低タンパク質食に関する理論全体は、1975年に当時ペンシルベニア大学の獣医学研究者だったデビッド・クロンフェルド博士によって打ち破られました。 -健康な犬のためのホリスティック ガイド

KISENAの特徴④: - 犬猫の体の事を知る事で、負担をかけない。


・正確に犬はfacultative carnivoresです。野菜や果実を食べる事の出来る肉食動物を言います。肉食動物の中でもシステインとメチオニンからタウリンを合成する能力やβ-カロテンからビタミンAへの変換などが出来る動物の事を言います。

 

・猫はObligate carnivoresです。完全な肉食です。自分でタウリンなど作る事が出来ず、完全に肉に頼っていかなければならない動物です。

どちらも、歯の形、腸の長さ、胃酸のpH値が人間と犬猫とではまったく違うように、決して人間の様な雑食ではありません

ここで犬猫の健康を考えた時、ドライフードの構成上、タンパク質割合はどうしても穀類や芋類などの肉以外の素材に依存してしまい、どんなコンセプトを言ったところで、変わる事はとても難しいと言う事実。

 

だって人間でも穀類や芋類は熱を使い始めて食べる事の出来る素材。

それを歯の形、腸の長さ、胃酸のpH値が人間とはまったく違う犬猫に対し加工に加工を加えて初めて何とか消化できる素材は、決してやさしい素材ではないと言う結論が出ています。

 

だからこそ、穀類や芋類に依存しないフード作りが大切。


KISENAの特徴⑤: - 腸内環境と免疫力


腸の健康状態の悪化と免疫力には密接な関係があります。

 

や犬などのペットの消化器官は人間よりもはるかに短いため、とても短い時間で素早く消化しなければなりません。ドライフードに含まれる穀物や増量剤ではなく、野生で見つかった獲物の生の肉や骨を短時間で素早く消化するように設計されています。

 

KISENAのレシピは生体利用効率が高く、消化をサポートし、免疫力を高める栄養素のほぼすべての吸収を助ける生きた細菌や酵素が含まれています。生食は素材のほとんどが十分に活用されるため、廃棄物が少なくなります。これにより、免疫システムは大幅に腸の健康に力を使う事ができます。​

 

生の食事には、ビタミンや抗酸化物質が自然の吸収可能な形で含まれています。一般的なドライフードはそれらを人工添加物に置き換えようとしていますが、栄養素が吸収されにくくなるだけです。

さらに、ペットは穀物を消化するのに必要な酵素アミラーゼを持っていません。ペットに穀物たっぷりの食事を与えると、ペットの体は穀物とコルチゾールを処理するため莫大なエネルギーを消費します。膵臓に長期的なストレスがかかると、腸の下部に有毒な細菌が発生し、肝臓や腎臓の問題を引き起こす可能性があります。


KISENAの特徴⑥: - 合成ミネラル、ビタミンを添加しない理由


KISENAはドライフードや熱を加えるフードでは出来ない事をしています。そして生体利用効率が高く、臓器が必要な栄養素をより効率的に吸収できます。


私たちの食事もそうであるように毎日の食事に合成ミネラル・合成ビタミンを含んだ食事は好ましいと考えていません。毎日の食事だからこそ、素材から吸収できる食事が好ましく、毎日添加物の入った加工品やお弁当は好ましくありません。

 

なぜ成分表を見るとビタミン・ミネラルが添加してあるのでしょうか?それは熱をかけて失われた栄養素を合成した栄養素で補わないといけないからです。そもそも犬猫は○○成分が足りていないとか吸収しにくいと言う話は論点をずらしていると思います。元々自然界で狩りをするとき、足りない栄養素は無いはずで、何かしらの方法で摂取できています。

 

要するに、熱を加え加工したフード自体に栄養素が無いので、特殊な微量栄養素を足さないと健康が維持できないと言う事です。

 

そしてもうひとつ。熱にも強い合成ビタミン・ミネラルは犬猫の体の中から排除しにくい場合がある。

 

KISENAは栄養素がそのまま。しかも自然なビタミン・ミネラルは簡単に吸収しミネラルが溶けないなんて言うリスクがほとんどありません。


KISENAの特徴⑦: - 正直なフード作りとは


製作者にどんな思いがあろうが、現実とはかけ離れたことも存在します。いくら安く感じられても、与える量が多ければ実際にコストはかかります。同時にタンパク質や炭水化物も多く摂取していまい、肥満の原因にもなります。また、その逆も存在します。


ペットフードに○○配合。○○不使用などいかにも健康そうな表現を目にしませんか?そもそも配合されている成分は全体の何パーセントなのでしょうか?○○不使用と書いてあるのは良いのですが、では代わりに何を使用しているのでしょうか?○○成分が良いと書いてあるが、いつの時代の話なのでしょうか?


熱をかけて作るフードにいくら良い成分でを足しても、使用されている成分が1%未満であったり、出来上がった時点で熱によりその成分が失われている事がほとんどです。


KISENAは生食フリーズドライだから、そのままを表現できます。もちろんKISENAは添加物、酸化防止剤、防腐剤、調味料、着色料、香料、ミール、合成ミネラル・ビタミンなど人工物は一切不使用です。


私たちは食べる側の吸収力が落ちているから、特別なサプリメントなどを配合するのではなく、生体利用効率が高い食事は自然と食べる側の吸収力が上がると信じています。


正直=犬猫の体に向き合うと言う事は、今までの概念を変えると言う事だと信じています。


KISENAの特徴⑧: - 低温調理を超えるフリーズドライ製法


よく最近、低温調理と書いてありますが、実際は何度なのでしょうか?昔のドライフードと比べて低いと言っているのでしょうか?想像してください。芋やブロッコリーなど普通に熱をかけないと柔らかくなりません。本当に低温なのでしょうか?


KISENAは非加熱だから別次元。肉、骨、臓器、発酵野菜はもちろんヨーグルトの乳酸菌や酵素、フラックスシードオイルは生で食すから意味があります。原材料​はすべて人間用のお肉しか扱っていない人間用のお肉屋さんから仕入れています。

そしてコストは上がりますが、フリーズドライ製法を取り入れています。-60度で凍らせさらに真空状態を作ります。フリーズドライ製法を取り入れる事で栄養価はそのままでバクテリアや寄生虫は死滅します。


KISENAの特徴⑨: - 研究者たちが出した答え


未だにタンパク質の量にこだわり、昔の栄養学を推奨しようとする傾向がありますが、現在では適切なタンパク質量(狩りをして得られるタンパク質量)に対しリンの数値を抑えた食事(KISENAは低リンDM0.57%)はとても健康に良いことが証明されています。


残念ながら日本では研究内容に偏りがあり、また古い研究結果しか出ていない事が事実です。世界では今までとは違う研究結果や新発見が発表されています。そこで犬猫の健康を正しく考える研究者たちは生食や本来の狩りに論点をあてて、病気を防ぐ事をしています。多くのホリスティック獣医師は生食を推奨しています


KISENAの特徴⑩: - 完璧を超える食事『1~12』



完璧を超える食事① - 【生は自然に消化されやすい】


生食はペット達から見れば一番自然な食事です。人間と同じように、犬猫もドライフードの粒や缶詰の製造過程で後から添加される合成ビタミンよりも、自然食品からの方が効率よく栄養素を吸収します。また犬猫の腸の長さに対し炭水化物や糖分は体に対してやさしくありません。KISENAの国産レシピには、ペットにとって消化しにくい穀類、増量剤、添加物、合成物、保存料は含まれていません。


完璧を超える食事② - 【光沢のある被毛と健康な肌】


犬の皮膚も臓器と同じように体が必要な栄養素やビタミンを摂取していると、それが皮膚に現れます。KISENAの食品に含まれる栄養素は、市販のフードよりも犬猫が消化する際に生体利用効率が高く、臓器が必要な栄養素をより効率的に吸収できるようになります。皮膚も同様です。KISENAには、犬が栄養素を分解して消費するのを助ける酵素も含まれています。これらの酵素がないと、犬がデンプン、脂肪、タンパク質を吸収するのが難しくなります。その結果、フケ、皮膚の乾燥、毛が薄くなったり粗くなったりすることがあります。KISENAに切り替えた後は、皮膚、被毛の違い、そして抜け毛の少なさに気づくでしょう。


完璧を超える食事③- 【理想の体型】


生食の導入により筋肉の張、姿勢、体型が改善されると言われています。KISENAには犬猫が燃焼しにくい炭水化物や糖分が含まれていません。犬の理想的な体重の維持を自然にサポートします。


完璧を超える食事④- 【腸の健康を改善し、うんちの量が減ります】


KISENAには肉、内臓、骨が含まれており、犬猫が本来消化すべきものがすべて含まれています。生食の成分は簡単に分解されて栄養として利用できるため、とても優しく負担をかけません。


完璧を超える食事⑤- 【アレルギーの軽減】


ペットのアレルギーの原因として最も一般的に非難されているのはタンパク源ですが、実際には食物アレルギーは、ペットの免疫系が体を防御できなくなるまで積み重なった不耐症の集大成であると考えられているかもしれません。免疫システムに対するストレスの主な原因は、腸の健康状態の悪化です。もう一つは生の食品には調理毒素が含まれていないことです。調理毒素(高温調理される際に起こる化学反応)は、熱により食品中のタンパク質と糖が結合するときに形成されます。これらは、組織の炎症や変性を引き起こし、アレルギー、関節炎、その他老化に伴う症状を悪化させる可能性もあると考えられています。


完璧を超える食事⑥- 【免疫力を高める】


KISENAのレシピは生体利用効率が高く、消化をサポートし、免疫力を高める栄養素のほぼすべての吸収を助ける生きた細菌や酵素が含まれています。生食は素材のほとんどが十分に活用されるため、廃棄物が少なくなります。これにより、免疫システムは大幅に腸の健康に力を使う事ができます。​


完璧を超える食事⑦- 【エネルギーの増加】


実は、炭水化物や糖分を消化するのに、莫大なエネルギーを必要とします。KISENAは余分な成分や増量剤が含まれないため、余分なエネルギーを使わなくて済みます。


完璧を超える食事⑧- 【水分補給の強化】


KISENAは市販のペットフードよりも水分含有量が高く、犬猫たちに自然な水分補給をもたらします。十分な水分補給を保つことは、老廃物や毒素の除去を助け、体の正常な体温調整や腎臓や肝臓の機能の維持にも関係しています。まれないため、余分なエネルギーを使わなくて済みます。


完璧を超える食事⑨- 【自然に歯をきれいにする】


生食は細かく砕いた食用の骨が入っています。粉状までに砕いた食用の骨を食べることで歯は綺麗になりす。


完璧を超える食事⑩- 【シニア期の運動能力向上】


生食の利点の1つは、高齢の動物の運動能力の向上であると言われています。多くの犬は、関節の可動性の問題による不快感を経験します。これらは一般に進行性の変性関節疾患または変形性関節症によって引き起こされ、年齢とともに悪化する傾向があるため、運動量や吸収力が落ちるシニア期には生体利用効率が高いKISENAの生食が最適です。


完璧を超える食事⑪- 【体にやさしい】


KISENAはアダルトからシニアに特化する事と生体利用効率が良い事が相まって、リンやカルシウムなどの量をオールステージ用より低く設定しています。生食なのに腎臓などに負担をかけない優しい食事に仕上がりました。(リンDM0.57%)

​*海外の論文や研究資料を見ると、人工リンでリンとカルシウムのバランスを取ったと時と、自然な骨などでバランスを取った時で、多くの違いが見受けられました


完璧を超える食事⑫- 【細胞にエネルギーを】


生まさにスパーフードと言えるクロレラの栄養成分は、生の緑黄色野菜の10倍の栄養価に匹敵するといわれています。

 タンパク質と人間の体に必要な9種類の必須アミノ酸を始め、ミネラル類やビタミン類、パントテン酸、葉酸、核酸などクロレラの種類によって多少の差はありますが、どの種類のクロレラも豊富に栄養を含んでいます。

 クロレラは細胞のはたらきを活発にして若返らせるとも言われています。


KISENAは本当に夢の様な本当のフードです


KISENAの特徴⑪: - 約3年以上長生き!


この3年以上長生きするというエビデンスは一部にしかすぎません。腎臓の改善、アレルギーの改善などエビデンス多数あります。


KISENAの特⑫: - カロリーに対する正しい答え!


人も動物もエネルギーが必要です。では人と動物は違うと言う事もわかっています。


正しい事!


脂肪の量は少ない方が良い場合=穀類や芋類など糖質が多い場合は、糖質と脂肪の両方を多く摂取してしまうので、どちらかにしてと言う意味で、脂肪を減らしたほうが良い。


穀類や芋類など糖質が無い場合=ある程度の脂肪が必要です。


要するにフードが何の素材で構成されているかが問題であり、正しい仕組みを知る事が大切です。


KISENAの特⑬: - 今までにない究極の食べ方!




『水分量を調整する事で、お肉の弾力を楽しむ方法や、スープのようにさらに水分を取れる方法を選択できます。』


水分量を減らすとお肉の食感が良く出ます。プニプニした感じです。

*飲める水を用意してください。


・水分量を今まで通りに足すと、スープのようにさらに水分を取ることができます。


もっとおいしく食べて欲しい。もっと水分を飲んでほしい。という様々なニーズがあり、どうにかお手伝いができないか悩んだ結果、水分量を調整する事でバリエーションが増え、毎日が豊かになると信じています。

水分量が多少変わるだけで、その他成分のパーセントに変更はございません。


KISENAの特⑭: - 価格について!


ドライフードにはトリックが存在します。

KISENAと比べてドライフードは数倍の量を与えないといけません。


それはいつも与えている1袋が安く感じられる場合でも、1食分の量が多ければ数日分しかなく結果的に割高になります。

だとしてもKISENAは安くはありません。生食をフリーズドライにするという手間をかける以上どうしても割高になってしまいます。


そんな時は……


当然KISENAを毎食与える事が理想ですが、比較的時間がある夜だけ(1食330円~)でも効果が見込めます。


時間はかかりますが、1日2回の食事の場合、トッピング(1食100円~)だけでも違いが出ると思います。





KISENAは専用サイトからご購入いただけます。


高タンパクなのに低リン処方。世界で一番体にやさしいフード。こんな奇跡的なフードは世界レベを超えると言っても過言ではない『Kisena国産生食フリーズドライ』

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