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KISENAの何がそんなに違うのでしょうか?

最近ではどれもこれも同じような事を言っていますが、実際にどれほど違うのでしょうか?


免疫力を上げたい。カイカイを軽減させたい。腸内環境を良くしたい。アレルギーを軽減したい。筋肉量を落とさないで腎臓に負担のかからない食事はないの?ヒューマングレードなら何でも良いの?など様々な不安をお持ちではないでしょうか?

皆さんは、一方的な都合のいい情報やひと昔まえの情報に惑わされていませんか?


「ヒューマングレード」「お肉をたくさん使用」「低温」といった曖昧な表現をよく理解する必要があります。


全てが「ちがう」というからには理由があります。




 

ヒューマングレード:意味が複数存在します。


ケース1:ヒューマングレードの素材を使用しています。良く聞くフレーズですが、あくまでも生の状態の時の話です。一般的なドライフードの粒にした後の話と生の状態の時の話とでは、意味が同じではありません。いくらヒューマングレードの素材を使用しても製造工程が一般的なドライフードの粒というのは超加工された素材であり、人間用と同等ではありません。


ケース2:ヒューマングレード素材を使用し、ほとんど手を加えていないフードがあったとしても、ほとんどのフードには熱が加えられています。

考えてみて下さい。私たちの食事でもお刺身で頂ける素材から、必ず火を通さなければならない素材まで様々です。火を通すことで、様々な栄養が失われます。そのため余分な合成ミネラル・ビタミンで補わないといけなくなります。


KISENAは生食で頂く事が出来る最高レベルのヒューマングレード肉を使用。余計な物は一切足していません。


ポイント:私たちは、ヒューマングレード(生食レベル)を加工しない事で、高温による毒素、熱による酸化、栄養価の減少を防ぎます。ここまでするから違いが出ます。


 

お肉をたくさん使用:意味が複数存在します。


ケース1:良く高タンパクや低タンパクなどの言葉を見かけますが、皆さんは保証分析値の数値の事を言っているのではないでしょうか?確かにパーセント見れば、タンパク質が高いか低いかが目安になりますが、実際に体に取り込まれるタンパク質量は異なります。

それはいくら低タンパクから中タンパクで構成されたフードであっても給餌量が多ければ、それだけタンパク質を多く食べたことになります。逆にタンパク質のパーセントが高くてもで食べる量が少なければ、体に入るタンパク質は減りますので、保証分析値だけで高タンパクや低タンパクと言えません。


ケース2:昔と違い現在では、一部を除きタンパク質量は落とさないでリンの数値を下げることがとても良い結果を出すというエビデンスが存在します。


ケース3:高タンパクは悪ではありません。高タンパクを構成するミールや製造温度に問題があり、量ではなく質が重要です。加工されたお肉は上手に処理できない可能性があります。


KISENAは狩りをしたときに得られるタンパク質量を自然に摂取できます。これは大昔から食べれれている一番自然でやさしい食事です。大昔から食べてきたタンパク質量だから体に合って当たり前だと考えています。


ポイント:どのメーカーも食べる量は同じではありません。食べる量が違うだけで摂取するタンパク質量が変わってきますので、一概にパーセントだけでは判断できません。


 

低温調理:意味が複数存在します。


ケース1:低温調理と言っているが、製造温度を公表しないパータン。


ケース2:ドライフードで製造する際に、作る時の熱と乾燥させる熱の2種類存在します。

どちらかが低温でも、片方が高温の場合があります。


ケース3:製造可能な最大温度と比べて低いと言っているだけで、実際に素材から見て高温な場合。


KISENAのフリーズドライ製法は熱をかけない未加工の食事であり、圧倒的な違いを生みます。さらに成分バランスを今までのドライフードに当てはめるのではなく、世界基準でエビデンスのある成分バランスにすることで完璧なフードになります。ここまでするから違いが出ます。


ポイント:何度だったら良い、悪いと言う明確な数値はありませんが、事実として昔から動物は生の物を食してきました。そのように進化しています。


 

世界での人気:想像を超える人気。


ケース1:世界での生食ブームは止まる事を知りません。それは与えてみて本当に違いが出るからです。


ケース2:色々な情報や法整備がされ実際に何が行われ、どのように作られるかが、明確になり正しい食事選びの選択が増えたことで正しい選択をする。


ケース3:大手ペットフード会社とは関係ない獣医や研究機関が色々なエビデンスを出すようになる。


ケース4:海外では多くの研究家やスペシャリストがYOUTUBEなどで真実を発信している。


KISENA国産生食フリーズドライはあえて世界のレベルで製造しています。何が犬猫に正しく正直であるかを徹底して研究し、正しい食事を再現しています。世界ではこのレベルでないと納得しない飼い主様が多く存在します。


ポイント:フリーズドライといっても、成分バランスがただのドライフードと変わらない事もあります。KISENAは海外レベルに負けない仕様になっています。


 

どれだけ違う?:皮膚に対するレベル


犬猫の皮膚は臓器と同じように体が必要な栄養素やビタミンを摂取していると、それが皮膚に現れます。今までのフードとは比べ物にならないぐらい体利用効率「摂取したたんぱく質がどれだけ消化・吸収され、体内で使われるか」高いため、皮膚のすみずみまで栄養を送ることができます。さらにKISENAには、犬が栄養素を分解して消費するのを助ける酵素も含まれています。これらの酵素がないと、犬がデンプン、脂肪、タンパク質を吸収するのが難しくなります。その結果、フケ、皮膚の乾燥、毛が薄くなったり粗くなったりすることがあります。KISENAは体利用効率が高く、酵素を含んだ本当に凄いごはんです。


ポイント:加工された素材は一部の栄養素を失います。さらに食物酵素が無いドライフードは消費する力が落ちる可能性があります。皮膚に違いを出すには加工したフードでは限界がありますので、さらなる高次元のフード作りをしています。


 

どれだけ違う?:免疫レベル


免疫を上げると言うことはそんな簡単なことではありません。新鮮でバランスの良い食事と言う事はわかっていますが、上記で説明しているようにペットフードは加工品で説明と事実が異なる食べ物です。KISENAは説明通りのフードを提供します。生体利用効率が高く、消化をサポートし、免疫力を高める栄養素のほぼすべての吸収を助ける生きた細菌や酵素が含まれています。生食は素材のほとんどが十分に活用されるため、廃棄物が少なくなります。これにより、免疫システムは大幅に腸の健康に力を使う事ができます。


ポイント:免疫力と胸内環境は密接な関係にあります。近年の研究では腸が免疫の働きにおいて中心的な役割を果たす器官であることが明らかになりました。熱を加えドライに加工した素材では最大限に免疫力を高める事は難しいと考えています。


 

どれだけ違う?:アレルギーに対するレベル


ペットのアレルギーの原因として最も一般的に非難されているのはタンパク源ですが、実際には食物アレルギーは、ペットの免疫系が体を防御できなくなるまで積み重なった不耐症の集大成であると考えられているかもしれません。免疫システムに対するストレスの主な原因は、腸の健康状態の悪化です。もう一つは生の食品には調理毒素が含まれていないことです。調理毒素(高温調理される際に起こる化学反応)は、熱により食品中のタンパク質と糖が結合するときに形成されます。これらは、組織の炎症や変性を引き起こし、アレルギー、関節炎、その他老化に伴う症状を悪化させる可能性もあると考えられています。


ポイント:いかにもタンパク質自体が悪かの様な表現が多いですが、実際に加工されていないタンパク源を与えたら何も起こらなかったと言う事がよくおこります。KISENAは腸や臓器に確実に栄養を送ることで、免疫力を高めます。自然界でアレルギーの動物をほとんど見たことがありません。それは正しい自然の食事をしているからです。



 

どれだけ違う?:腎臓と体について


​いままで一般的に言われてきたことは、腎臓病には低タンパクです。と言うセオリー。

これは、ラットの初期の研究が犬にも当てはまると想定され、ラットではタンパク質の過剰摂取が問題を引き起こすためです。この方法でリンの数値を減らす事はできますが老犬、老描に必要な筋肉も落ちてしまう事が心配されます。


健康な犬のためのホリスティックガイド』では「実際、腎臓病の犬に低タンパク質食を与えるという理論は、1975年に当時ペンシルベニア大学の獣医研究者だったデイビッド・クロンフェルド博士によって完全に覆されました。筋肉を減らさない事が重要で、量より質が大切である。また低リン食を与えることは、腎臓病の犬猫に効果があることがわかっています。


ポイント:一部の動物たちだけが制限されたタンパク質を必要としますが、本当に少ない頭数です。KISENAが大切にしている事は、筋肉量を落とさないまま、リンの数値だけを減らす事で長生きを夢物語で終わらせないようにしています。



 


KISENAの違はこれだけではありません。


ここまでの記事を読んで頂き誠にありがとうございました。たった一言のヒューマングレードだけでも色々な意味がある事をご理解していただけたでしょうか?


まずは夜ご飯だけでもOKです。3カ月程度続けて見て下さい。*初回送料

勿論毎食与える事で、最大限のパフォーマンスを発揮します。


何卒よろしくお願い申し上げます。






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